今日も朝までぐっすり。
仕事にも集中できるようになり、完全に0ではないけど、誰と話しても動悸も不安も殆どなくなり、ほぼ日常に戻った。
仕事にも集中できるようになり、完全に0ではないけど、誰と話しても動悸も不安も殆どなくなり、ほぼ日常に戻った。
病気になる前の俺が100だとしたら、今は80~90くらいの所にいる。
残りの10~20は、特に意識せず、気が付いたら治ってたという風にしていきたい。
今後もストレスを減らす努力をし、自分自身で自覚がなくても時には休んで、手を抜いてということを工夫していく、そして、大げさなくらい、自分を1つ1つほめていきたいと思う。
今後もストレスを減らす努力をし、自分自身で自覚がなくても時には休んで、手を抜いてということを工夫していく、そして、大げさなくらい、自分を1つ1つほめていきたいと思う。
「適応障害」。
発作が起きた瞬間に、そのまま寝込んで、会社に行かなくなってしまったら、おそらく長期休職か退職になっていたと思う。
でも、恐怖の中、なんとか無理やりでも頑張って会社に行き、ストレス源を軒並み無理やり振り払ったおかげで、1日も休むことなく、重症化せずに、元に戻れたんだと思う。
もちろん、個人差が激しく、「恐怖の中、なんとか無理やりでも頑張って会社に行き」が、起き上がることすらできなくなる人だっているだろう。
「ストレス源を軒並み無理やり振り払った」が、自分自身でコントロールできる立場や環境でない人も多くいるでしょう。
だから、「適応障害」に悩む全ての人への対策にはならないけど、少なくても、俺はこうして重症化しないで、すぐに回復ができたよということをいつかちゃんとこのブログにまとめてみたいと思う。
本当に「適応障害」はなった人にしか分からない、そして、誰にでも起こりうる信じられないような辛い病気なので、1人も罹患せずに、または罹患しそう、例え罹患したとしても少しでも多くの人が救われてほしい。
罹患する人は、大抵は頑張り屋で努力家で、人から頼られる人が多いように思う。世の中に絶対に必要な人なので、あなたが辛い思いをする必要はない。
もし、「適応障害 回復」などの検索でこのブログにたどり着いた方は、俺のここ1週間くらいのブログを見てもらえれば、俺のパターンであれば、ヒントが得られるかもしれません。
この1週間、思い出すのもつらかったけど、ここまで細かくブログを書いたのは、今回の原因や結果を分析することで、再発しないようにしたいと考えていたから。
そういや、昔の家族旅行動画や子どもの小さかった頃の動画なども、ものすごく心が回復したなぁ~(自分にとっては)。。。。
そういや、昔の家族旅行動画や子どもの小さかった頃の動画なども、ものすごく心が回復したなぁ~(自分にとっては)。。。。
ところで、今日もスイム練習は鬼練習でした。よく眠れそうです。
体重も3日間しかたっていないのに、1.4kg増えてしまいました(;^_^A
体重も3日間しかたっていないのに、1.4kg増えてしまいました(;^_^A
■今日のトレーニング
しょうた:オフ
しょうた:オフ
しおり :オフ
■今日の勉強
資格対策:0.00H(12.00H)
システム:1.00H(713.75H)
■今日の健康チェック
朝 1回目:/()、2回目:/ ()
夜 1回目:/()、2回目:/ ()
体重 :61.25kg(1/6時点:64.15kgから、8/18時点△4.30kg)
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