素人親子の日々の朝練を中心としたトライアスロントレーニングと、日常を綴ったブログです。
日本トップクラスのトライアスリート『安松青葉選手』に憧れて練習をしています。

2026年8月15日土曜日

突然の発作3

※自分自身の体調や精神を詳細に記すことで、改善に向けての分析に努めています。
また、同じような状態になってしまった方や、なりそうな方に対して、私のパターンを知っていただくことで、回避したり、回復に向かえればなと思っています。
しばらく長くなりますが、ご容赦ください。

今日の練習は、陸上クラブの外練習。
可愛い子ども達もいる中で、不満や文句を言ってくる保護者や指導者もあり、そのようなことにもストレスを感じていたので、陸上クラブの練習が近づくにつれ、不安感や動悸が再燃した。
そのため、通常は外練習後に室内練習をやるんだけど、少しでも自分の負担を減らそうと本日は中止にさせてもらった。

ただ、陸上クラブの練習が始まって、いざ指導に入ると、心がふと軽くなり、いつも通り練習を実施することができた。やっぱり子ども達は可愛い。子ども達の持っている不思議な力を感じた。

帰宅後、ここ数日は不安感が押し寄せ、布団に横になることが怖かったにも関わらず、ここ数日間感じたことのなかった眠気を久々に感じることができ、気が付くと9時くらいから15時くらいまで眠りに落ち、久々にたくさんの睡眠をとることができた。
昨日まで全く寝なくても、精神とは裏腹に、肉体だけは常に起きてハイテンションであったのにも関わらず、少しだけ正常となった肉体に、一気に疲れが押し寄せてきたようだった。

夕方に起床して、陸上クラブの事務をやろうと、カフェに行ったところ、パソコンを広げた瞬間、またまた身体と心が拒否反応を示してきた。
何とか無理やり事務作業に取り掛かると、しばらくすると落ち着いてきた。
しおりが陸上に対して、拒否反応を示す原因がよくわかった。
陸上クラブの運営もいつの間にか、純粋な指導ではなく、様々な人間の思惑や欲望の的となり、いつしか苦行になっていた。
いや、パソコンを広げるという行為自体が、仕事を無意識下で思い出し、精神が拒否反応を示したのだろうか?
ここはちょっと分からないので、もう少し分析してみないといけないけど、いずれにしろ、自分自身の深層心理が、パソコン作業や陸上クラブといったこともストレスの要因となっていることがよく分かった瞬間だった。

 一昨日よりも昨日、昨日よりも今日と体調は良くなっていっているけど、明日になると、明後日から始まる仕事を意識しなければならない。

それがまた1つの鬼門になるだろうなと考えた。

■今日のトレーニング
 しょうた:オフ
 しおり :ローラー40km
■今日の勉強
 資格対策:0.00H(12.00H)
 システム:0.00H(705.75H)
■今日の健康チェック
 朝 1回目:/()、2回目:/ ()
 夜 1回目:/()、2回目:/ ()
 体重 :未計測(1/6時点:64.15kgから、7/17時点△4.15kg)

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