素人親子の日々の朝練を中心としたトライアスロントレーニングと、日常を綴ったブログです。
日本トップクラスのトライアスリート『安松青葉選手』に憧れて練習をしています。

2026年7月24日金曜日

中学での面談③

今日の朝練は、昨晩届いたシマノのトライアスロン用のビンディングシューズを使用してのトランジション練習。
ロードバイク用のビンディングシューズとトライアスロン用のビンディングシューズの違いは、トライアスロン用はペダルに予め装着した状態で、スイムから上がってはだしの状態で、バイクに飛び乗って、バイクを漕ぎながらビンディングシューズを履く関係で、ベルクロがロードバイク用とは逆に、内側から外側に向かって伸びていたり、フレームにゴムで固定するためのリング紐がついていたり、濡れた足で履きやすいように幅広になっていたり、通気性が良くなっていたりと、素晴らしい機能がいっぱい!
難しいかな・・・・と思っていたけど、しおりは数回の練習で、飛び乗りながらビンディングシューズを履いたり、飛び降りする前に脱いだりができるようになった!
後は本番で慌てずに出来れば満点だね!

さて、今日は、担任でもある陸上競技部顧問にヒアリングした結果を教頭先生から報告したいということで、自分とママとしおりの3人で中学を訪問。
 教頭先生と学年主任の先生にまた時間を割いていただいた。

ヒアリングの結果はというと、まあ、俺のせいにしてくるだろうなぁ・・・・と思っていたけど、見事に想定通りで、結局言い訳にしか聞こえない内容だった。
簡単に言うと「クラブ所属の子に対して、クラブのコーチから指導を受けているにも関わらず、自分(顧問)が声掛けなどをすることで、その子を混乱させたり、リズムを崩すわけにはいかなかった。指導者ゆえの配慮だった。それが結果的に無視と囚われるような誤解を生んだのかもしれない。その点については配慮が欠けていた」
そのような配慮をいただいていただけだったら、しおりがこんな風になるわけがないじゃない。

子どもは学校も担任も部活動の顧問も選ぶことができない。
このような人間が担任であり、顧問であり、指導者として従わなければいけなかったことが、本当に残念で仕方がない。

■今日のトレーニング
 しょうた:オフ
 しおり :トランジション(ビンディング)、ローラー30km、スイム
■今日の勉強
 宅建:0.00H(31.25H)
 システム:1.0H(672.75H)
■今日の健康チェック
 朝 1回目:/()、2回目:/ ()
 夜 1回目:/()、2回目:/ ()
 体重 :未計測(1/6時点:64.15kgから、7/17時点△4.15kg)

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