素人親子の日々の朝練を中心としたトライアスロントレーニングと、日常を綴ったブログです。
日本トップクラスのトライアスリート『安松青葉選手』に憧れて練習をしています。

2025年11月15日土曜日

中学生の指導の難しさ

今日は越谷カップ。
1年前にしおりが800mで優勝、1500mで準優勝したレース。
今年は残念ながら、滅茶苦茶長引いている怪我で出場を断念。
もうあの頃のタイムには戻れないかもね。

越谷カップでコーチ達が大会に帯同しているので、大会に出ない子たちの練習は、もう1人のコーチと、しょうた・みさ・のあの高校生トリオに実施してもらったよ。
助かるね!

大会自体は、うちのクラブからは今日はそんなに多くは出ていないけど、出場した子たちはみんな一生懸命頑張っていて、大活躍だったな。
小学生はのきなみ、タイムが伸びていたね。

クラブの中学生達も一生懸命頑張っていたけど、ちょっと気になったのは、クラブからの出場ではなく中学校から出場した子達であいさつに来た子は1人、2人だけで後は誰も挨拶に来なかったこと。
保護者もすぐ傍にいながら、全く挨拶すらない。

むしろ、他のクラブの子達の方が、わざわざ俺のところに挨拶に来てくれる。

俺は、しおりの中学校の先生がいたら、どんな時でも必ずしおりを連れて、最低限、はじめと終わりに挨拶しに行っているけどな。
正直、人として当たり前のようなことの気がする。

クラブの子たちとは普段一緒に練習して、指導をしているのに、そんなものなのかね??
中学校の先生とは違って、仕事とは完全に切り離して、あらゆる時間やお金、体力を使ってボランティアでやっているんだけど・・・・・?
レースが終わった後に報告もなし、レース中に大声で応援してもお礼すら言いに来ない、LINEでの報告や感謝もなし。
なんか、こういう何かしてもらうのが当たり前の保護者や子ども達に教えたり、一緒にやっていくのは空しくなっていくなぁ。。。。。
クラブ自体はかなりゆるくしているけど、でも、日頃から、感謝の気持ちをもって練習するようにと、しつこいほど伝えているつもりなんだけど、、、、
まあ、中学に入学してからは、クラブの優先度が低く、部活の方が重要で、悪く言えば、都合よく利用しているだけなんだろうね。

ところで、しおりが38.7度の熱がでているとのことで、腰が痛いとぐったりしていて、夜にママに病院に連れて行ってもらったところ、案の定インフルエンザA型。
めちゃくちゃ流行っているからなぁ・・・・・。
木曜日までは休みみたいよ。

 ■今日のトレーニング
 しょうた:陸上
 しおり :芝生ジョグ
■今日の勉強
 宅建:0.00H(31.25H)
 システム:0.00H(101.25H)
■今日の血圧
 朝 1回目:/()、2回目:/ ()
 夜 1回目:/()、2回目:/ () 

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