しおりについて、陸上部顧問そして担任でもある加害教員を交えて、中学校と面談をする予定だったんだけど、一向に進まないことから、こちらから連絡をして「明日もしく明後日やりましょう」と申し入れ。
加害教員に予定を確認すると少し渋っていた教頭先生だったけど、30分ほど待たされてから、折り返しの電話で「明後日水曜でお願いしたい。ただ、水曜だとしおりが心配。木曜金曜と学校で過ごしにくくなると思うので、土日をはさむ金曜がいいのではないか。ただ、今週の金曜は都合が合わない」とのこと。
何となく、加害教員が逃げようとしている雰囲気を感じ取れたので、「それなら、しおりに中学校に行くことは言わないで、私達だけで中学校に行きます。そもそも、しおりが先生と会えない心理状況の時点で状況としては良くないですね。しおりが気持ちよく出てこれる心理状況を目指していきましょう」と伝えた。
その後も教頭先生が「もし来れなくなってもいいですから、その時は連絡してください」と何度も言ってきて、ああ、来てほしくないんだなぁということが存分に分かる対応だった。
加害教員がいない中では、教頭先生も協力的だったけど、加害教員を出す、そして、ストッパーになるしおりがその場にいないという時点で、その場が荒れることは分かっているので、及び腰なのはよくわかる。
ただ、俺は俺やしおりの夢や楽しみ、可能性、思い出全てを奪った加害教員を絶対に許さない。
教頭先生に1つだけ約束してもらった。目的は何か?
「しおりを元の状態に元の生活に戻してあげること。」これが共通のゴール。
そして、明後日の面談では、加害教員がどのように責任を取って、これから具体的にどのようなプランや対応で、そのゴールを目指していくのか、その説明を聞く場であるということ。
加害教員はハラスメントのつもりではなかった、配慮のつもりだった・・・などと逃げることは分かっているので、徹底的に追及していきたい。
また、教員・指導者として、最低限のモラルが残っているのなら、逃げずに謝ってほしいと思う。
謝ったところで許さないけど。
■今日のトレーニング
しょうた:オフ
しょうた:オフ
しおり :オフ
■今日の勉強
資格対策:0.00H(12.00H)
システム:0.00H(798.75H)
■今日の健康チェック
朝 1回目:/()、2回目:/ ()
夜 1回目:/()、2回目:/ ()
体重 :未計測(1/6時点:64.15kgから、8/18時点△4.30kg)
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