素人親子の日々の朝練を中心としたトライアスロントレーニングと、日常を綴ったブログです。
日本トップクラスのトライアスリート『安松青葉選手』に憧れて練習をしています。

2025年7月18日金曜日

40代の下半身変化

※今日の記載内容ですが、自分の健康記録のためにも記す下半身事情なので、不快な方は読まないようにお願いしますm(__)m

30代後半くらいまでは、夜中に一度も起きることなく、朝までぐっすり眠ってから起床後に膀胱いっぱいの尿を放尿していた記憶があるんだけど、いつからか夜中に1回、多い時は2回程度、尿意で目が覚めるようになってしまった。

職場や駅のトイレなんかでは、年配の方やおじさん達が小便をしている隣で、後から隣に立った俺が先に終わってしまって、手を洗ってもまだ小便をしている先輩たちを見て「何でこんなに小便が長いんだろう?」と思っていた。
便器に小便が跳ね返る先輩たちの音は、チョロチョロがしかも途切れ途切れにしか聞こえなかったからね。

で、何でそんな記憶が蘇ってきたかというと、今朝の起床後の小便が、夜中に1度も尿意で目が覚めなかったので、勢い良く出るのかと思いきや、チョロチョロしか出なくて、すごく時間がかかってしまったから。
手元のジュニアも申し訳なさそうに小さくしていた(スミマセン)。

真面目に話すと、子どもの頃は、小便に勢いがありすぎて、シャワーのように放射線状に広かったり、20代頃まではシャワーとまではいかずとも、二股に分かれたり、少なくてもねじれのある放物線を描いていたはず。勢いがいいので、便器から小便が外れることも多々あるので、よく床を拭いて掃除していたけど、最近はそれも全然ないなぁ。。。。。。

後、そもそも、10代20代頃は、夜中に尿がパンパンになったせいで、起床後のジュニアが常に元気になっていて、とにかく小便がやり辛くて仕方がない!すごく膝を曲げてスクワット状態で便器にジュニアを近づけたり、無理やり上から押さえつけていたりしてた記憶がある(本当にスミマセン)。
それが、いつからなのかよく覚えていないけど、30代後半にはその頻度が減り、40代前半の今はそもそもそれ自体がない気がする・・・・、う~ん、これも老化なのだろうか?

調べてみると、小便の勢いはじめ、ここらへんの機能は前立腺という機能が影響しているらしい。
前立腺機能をどうやって衰えていかないようにしていけるのかは分からないけど、駅や職場のトイレで、後からきたのにも関わらず、スマートに小便を済ませ、颯爽と去っていける男になりたいもんだな。

さて、明日はしおりが県大会なので、今日は21時前に寝かせないとな(笑)

■今日のトレーニング
 しょうた:水泳部
 しおり :ダンス
■今日の勉強
 宅建:0.75H(16.25H)
 システム0.00H(9.00H)

0 件のコメント:

コメントを投稿